説明
手記●人は限りなく優しいもの
さとう宗幸さんとの親交、ハンセン病患者や白血病患者の方々との出会い、そして平和のこと、教育のことなど、病弱な一主婦がつづる珠玉のエッセイ集。筆者の優しさとひたむきさと力強さに満ち溢れた一冊です。
目次
| まえがき
1章 『わかりあえる明日への径』その後 2章 苦しい闘病生活 3章 私の暮らす町、そして人 4章 骨髄バンクのこと 5章 子どもの権利条約 6章 ハンセン病のこと 7章 苦痛を和らげる治療 |
手記●人は限りなく優しいもの
さとう宗幸さんとの親交、ハンセン病患者や白血病患者の方々との出会い、そして平和のこと、教育のことなど、病弱な一主婦がつづる珠玉のエッセイ集。筆者の優しさとひたむきさと力強さに満ち溢れた一冊です。
目次
| まえがき
1章 『わかりあえる明日への径』その後 2章 苦しい闘病生活 3章 私の暮らす町、そして人 4章 骨髄バンクのこと 5章 子どもの権利条約 6章 ハンセン病のこと 7章 苦痛を和らげる治療 |
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